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【お知らせ】宮城から若者の課題を考える よりそいシンポジウム

終了しました。ありがとうございました

LGBTなどセクシュアル・マイノリティの生きづらさや、デートDV、スクールセクハラ、性被害など、気づかれにくい子ども達の性の悩みについて現場の声から考えるシンポジウムです。



【よりそいホットライン報告会&シンポジウム】
宮城から若者の課題を考える
〜先生・大人には分かりにくい気持ち・悩み〜


日時:


平成29年1月29日(日)
14:00〜16:30(開場13:30)


会場:


仙台国際センター 会議棟3階 中会議室 白檀1

仙台国際センター アクセスサイト(別サイトに移動します)


プログラム


主催者挨拶・報告:


熊坂 義裕(一般社団法人社会的包摂サポートセンター 代表理事)


基調講演:


「生きづらさの背景を考える 〜東日本大震災時のセクシャルマイノリティの事例から〜」

内田有美 氏(性と人権ネットワークESTOスタッフ)

「相談からみる宮城の若い女性〜その問題と取り組みについて〜」

八幡悦子 氏(特定非営利活動法人ハーティ仙台代表理事)

居場所事業報告

福島、岩手


主催・後援


主催:一般社団法人社会的包摂サポートセンター

後援:宮城県、仙台市、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、河北新報社

協力:一般社団法人ブレスみやぎ


特典


当日下記の冊子2冊をご希望の方に配布いたします。


性自認および性的指向の困難解決に向けた支援マニュアルガイドライン

性自認および性的指向の困難解決に向けた支援マニュアルガイドライン

ポルノ被害者支援マニュアル

ポルノ被害者支援マニュアル