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【お知らせ】「よりそいホットライン」からみた若者の課題を考える よりそいシンポジウム

LGBTなどセクシュアル・マイノリティの生きづらさや、デートDV、スクールセクハラ、性被害など、気づかれにくい子ども達の性の悩みについて現場の声から考えるシンポジウムです。



【よりそいホットライン報告会&シンポジウム】
「よりそいホットライン」からみた若者の課題を考える


日時:


平成29年3月11日(土)
14:00〜16:30(開場13:30)


会場:


御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 1階 ROOM C 定員140名

御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター アクセスサイト(別サイトに移動します)
千代田区神田駿河台4-6 (御茶ノ水駅 徒歩1分)


プログラム


1. 事業報告 一人ひとりに寄り添うこと
熊坂 義裕 (一般社団法人社会的包摂サポートセンター 代表理事)


2. よりそいほっとラインへの相談から見える広域避難者・被災者の今
松田 曜子 氏(長岡技術科学大学 准教授)


3. 教育現場との協働 〜暗黒だった教室に光をとりもどす〜
鈴木 富美子 氏 (プラウド岡山 代表)
八田 凜子 氏(同団体 事務局)


4. 相談からみる若い女性~その問題と取組について宮城から〜
八幡 悦子 氏(NPO法人ハーティ仙台 代表)

入場料無料/要申込/手話通訳あり

お申込み

下記PDFをダウンロードし、裏面にご記入のうえFAXまたはメールにてお申込みください。


ファイルイメージ

チラシ・お申し込み用紙PDF ダウンロード


主催・後援


主催:一般社団法人社会的包摂サポートセンター

後援:内閣府(申請中)、(公財)東京都人権啓発センター(申請中)

協力:NPO法人共生社会をつくるセクシュアル・マイノリティ支援全国ネットワーク、一般社団法人若草プロジェクト、ワーカズコープ、労働者福祉中央協議会、セカンドハーベスト・ジャパン(申請中)


特典


当日下記の冊子2冊をご希望の方に配布いたします。


性自認および性的指向の困難解決に向けた支援マニュアルガイドライン

性自認および性的指向の困難解決に向けた支援マニュアルガイドライン

ポルノ被害者支援マニュアル

ポルノ被害者支援マニュアル


平成29年度事業実施団体の応募申請書について補足回答

平成29年2月14日(月)に掲載された平成29年度「寄り添い型相談支援」事業及び「被災者見守り・相談支援事業」地域センター募集要項の申請書の追加修正について

応募申請書についてのご質問をいただきまして、以下の通り「申請書別添2」の書式について追加修正させていただいた申請書を改めて公開させていただきます。



ファイルイメージ

追加修正応募申請書

以上


【お知らせ】宮城から若者の課題を考える よりそいシンポジウム

終了しました。ありがとうございました

LGBTなどセクシュアル・マイノリティの生きづらさや、デートDV、スクールセクハラ、性被害など、気づかれにくい子ども達の性の悩みについて現場の声から考えるシンポジウムです。



【よりそいホットライン報告会&シンポジウム】
宮城から若者の課題を考える
〜先生・大人には分かりにくい気持ち・悩み〜


日時:


平成29年1月29日(日)
14:00〜16:30(開場13:30)


会場:


仙台国際センター 会議棟3階 中会議室 白檀1

仙台国際センター アクセスサイト(別サイトに移動します)


プログラム


主催者挨拶・報告:


熊坂 義裕(一般社団法人社会的包摂サポートセンター 代表理事)


基調講演:


「生きづらさの背景を考える 〜東日本大震災時のセクシャルマイノリティの事例から〜」

内田有美 氏(性と人権ネットワークESTOスタッフ)

「相談からみる宮城の若い女性〜その問題と取り組みについて〜」

八幡悦子 氏(特定非営利活動法人ハーティ仙台代表理事)

居場所事業報告

福島、岩手


主催・後援


主催:一般社団法人社会的包摂サポートセンター

後援:宮城県、仙台市、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、河北新報社

協力:一般社団法人ブレスみやぎ


特典


当日下記の冊子2冊をご希望の方に配布いたします。


性自認および性的指向の困難解決に向けた支援マニュアルガイドライン

性自認および性的指向の困難解決に向けた支援マニュアルガイドライン

ポルノ被害者支援マニュアル

ポルノ被害者支援マニュアル


【お知らせ】福島から若者の課題を考える よりそいシンポジウム

終了しました。ありがとうございました。

LGBTなどセクシュアル・マイノリティの生きづらさや、デートDV、スクールセクハラ、性被害など、気づかれにくい子ども達の性の悩みについて現場の声から考えるシンポジウムです。



【よりそいホットライン報告会&シンポジウム】
福島から若者の課題を考える
〜先生も気がつかなかった、学校内の隠された悩み〜


日時:


平成28年12月23日(金・祝日)
14:00〜16:30(開場13:30)


会場:


福島テルサ 3階 あぶくま ※申込制 ※参加無料

福島テルサ アクセスサイト(別サイトに移動します)


プログラム


主催者挨拶:


熊坂 義裕(一般社団法人社会的包摂サポートセンター 代表理事)


基調講演:


「誰にも支配されず気持ちよく生きるために」

二瓶 由美子 氏(桜の聖母短期大学キャリア教養学科 前教授)

 

「学校現場とセクシュアル・マイノリティの子どもたち」

前川 直哉 氏(一般社団法人ふくしま学びのネットワーク 理事・事務局長)

 


パネルディスカッション:


「本当はあるのに、見えない・言えない・言いたくない」

パネリスト▶ 二瓶由美子氏、前川直哉氏、若者など

 


主催・後援


主催:一般社団法人社会的包摂サポートセンター

後援:福島県教育委員会、福島市教育委員会

協力:一般社団法人リエゾン、ダイバーシティふくしま、

     一般社団法人ふくしま学びのネットワーク、女子の暮らしの研究所


【お知らせ】生活困窮者自立支援制度とよりそいホットラインの連携シンポジウムご案内

生活困窮者自立支援制度とよりそいホットラインの連携シンポジウム開催のご案内です。本シンポジウムは、秋田市と当法人との共催企画です。



生活困窮者自立支援制度と
よりそいホットラインの連携シンポジウム
〜よりそい続ける支援とは〜


日時:


平成28年11月25日(金)
10:30〜16:30(開場10:00)


会場:


秋田市文化会館 小ホール(定員400名) ※参加無料


講師:


  • 鏑木奈津子氏(厚生労働省社会・援護局地域福祉課 生活困窮者自立支援室 自立支援企画調整官)
  • 朝比奈ミカ氏(中核地域生活支援センターがじゅまる 所長)
  • 佐藤博氏(社会福祉法人雄勝福祉会 人材育成次長)

申込方法:


PDFをダウンロードして一読のうえ所定の方法でお申し込みください。


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