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平成28年度「よりそいホットライン」事業相談員登録募集

 当法人では、以下の要領で、相談員登録者を公募いたします。希望する方は応募要綱を確認のうえ、締切までに指定された方法で応募してください。ただし、本申請は相談員登録者名簿に掲載する「登録者」を選考するだけであって、採用にあたっては各センターの契約要請により成立することをご了承ください。

【募集期間】 平成29年1月12日(木)~1月31日(火)17:00まで(必着)
【稼働地域】 東 京
【提出方法】 添付の申請用紙に必要事項を記入の上、タイトルを「よりそいホットライン相談員登録者申請」として、専用受付アドレスまで提出してください。
【事業の実施期間】 登録の日から平成29年3月31日まで


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募集要項


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申請用紙


【お知らせ】宮城から若者の課題を考える よりそいシンポジウム

LGBTなどセクシュアル・マイノリティの生きづらさや、デートDV、スクールセクハラ、性被害など、気づかれにくい子ども達の性の悩みについて現場の声から考えるシンポジウムです。



【よりそいホットライン報告会&シンポジウム】
宮城から若者の課題を考える
〜先生・大人には分かりにくい気持ち・悩み〜


日時:


平成29年1月29日(日)
14:00〜16:30(開場13:30)


会場:


仙台国際センター 会議棟3階 中会議室 白檀1

仙台国際センター アクセスサイト(別サイトに移動します)


プログラム


主催者挨拶・報告:


熊坂 義裕(一般社団法人社会的包摂サポートセンター 代表理事)


基調講演:


「生きづらさの背景を考える 〜東日本大震災時のセクシャルマイノリティの事例から〜」

内田有美 氏(性と人権ネットワークESTOスタッフ)

「相談からみる宮城の若い女性〜その問題と取り組みについて〜」

八幡悦子 氏(特定非営利活動法人ハーティ仙台代表理事)

居場所事業報告

福島、岩手


主催・後援


主催:一般社団法人社会的包摂サポートセンター

後援:宮城県、仙台市、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会、河北新報社

協力:一般社団法人ブレスみやぎ


特典


当日下記の冊子2冊をご希望の方に配布いたします。


性自認および性的指向の困難解決に向けた支援マニュアルガイドライン

性自認および性的指向の困難解決に向けた支援マニュアルガイドライン

ポルノ被害者支援マニュアル

ポルノ被害者支援マニュアル


申込方法:


PDFをダウンロードして一読のうえ所定の方法でお申し込みください。


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【お知らせ】福島から若者の課題を考える よりそいシンポジウム

LGBTなどセクシュアル・マイノリティの生きづらさや、デートDV、スクールセクハラ、性被害など、気づかれにくい子ども達の性の悩みについて現場の声から考えるシンポジウムです。



【よりそいホットライン報告会&シンポジウム】
福島から若者の課題を考える
〜先生も気がつかなかった、学校内の隠された悩み〜


日時:


平成28年12月23日(金・祝日)
14:00〜16:30(開場13:30)


会場:


福島テルサ 3階 あぶくま ※申込制 ※参加無料

福島テルサ アクセスサイト(別サイトに移動します)


プログラム


主催者挨拶:


熊坂 義裕(一般社団法人社会的包摂サポートセンター 代表理事)


基調講演:


「誰にも支配されず気持ちよく生きるために」

二瓶 由美子 氏(桜の聖母短期大学キャリア教養学科 前教授)

 

「学校現場とセクシュアル・マイノリティの子どもたち」

前川 直哉 氏(一般社団法人ふくしま学びのネットワーク 理事・事務局長)

 


パネルディスカッション:


「本当はあるのに、見えない・言えない・言いたくない」

パネリスト▶ 二瓶由美子氏、前川直哉氏、若者など

 


主催・後援


主催:一般社団法人社会的包摂サポートセンター

後援:福島県教育委員会、福島市教育委員会

協力:一般社団法人リエゾン、ダイバーシティふくしま、

     一般社団法人ふくしま学びのネットワーク、女子の暮らしの研究所


申込方法:


PDFをダウンロードして一読のうえ所定の方法でお申し込みください。


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【お知らせ】生活困窮者自立支援制度とよりそいホットラインの連携シンポジウムご案内

生活困窮者自立支援制度とよりそいホットラインの連携シンポジウム開催のご案内です。本シンポジウムは、秋田市と当法人との共催企画です。



生活困窮者自立支援制度と
よりそいホットラインの連携シンポジウム
〜よりそい続ける支援とは〜


日時:


平成28年11月25日(金)
10:30〜16:30(開場10:00)


会場:


秋田市文化会館 小ホール(定員400名) ※参加無料


講師:


  • 鏑木奈津子氏(厚生労働省社会・援護局地域福祉課 生活困窮者自立支援室 自立支援企画調整官)
  • 朝比奈ミカ氏(中核地域生活支援センターがじゅまる 所長)
  • 佐藤博氏(社会福祉法人雄勝福祉会 人材育成次長)

申込方法:


PDFをダウンロードして一読のうえ所定の方法でお申し込みください。


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平成28年度 若年層を対象とした女性に対する暴力の予防啓発のための研修のご案内


平成28年度 若年層を対象とした女性に対する暴力の予防啓発のための研修のご案内

 若年層における女性に対する暴力の被害は、深刻化、複雑化しています。SNS やLINE など、新たな情報伝達ツールを使った関係性の中の被害も増える傾向にある中、予防啓発事業を企画する皆さん、被害女性の支援にあたる皆さんも、試行錯誤を重ねておられると思います。
 今回は、若年層に対して教育・啓発の機会を多く持つ指導的立場にある方、地方公共団体において若年層を対象とした女性に対する暴力の予防啓発事業を担当している行政職員及び若年層を対象とした女性に対する暴力の予防啓発事業を行っている民間団体の方々を対象として、若年女性に対する暴力の現状や支援手法について、有識者から学び、一緒に考えます。

http://279338.jp/seminar/