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よりそいホットライン・アプリ通話

よりそいホットラインの相談電話番号にかけられない、電話を持っていない方のための「通話相談」です。スマートフォンやタブレット、パソコンなどでお使いのアプリケーションからインターネットにつながっていれば、オンラインでご利用できるものです。電話回線をお使いいただける方はフリーダイヤル0120-279-338(岩手・宮城・福島の方は0120-279-226)へおかけください。


→SKYPE通話相談 受付:
https://join.skype.com/invite/GQt1CtagTSvg


西日本豪雨で被害に遭われた皆さま

謹んでお見舞い申し上げます。
よりそいホットラインでは「被災者専門ライン#8」という番号があります。被災者の方でお困りの方、被災後の生活が不安な方、なんだか落ち着かない方、孤立している方、眠れない方など・・・ご相談できる電話相談です。つらい気持ちを話すことで心がすっと楽になることもあります。一人ではありません。ぜひ、ご利用ください。



多様な電話相談対応が可能に

 よりそいホットラインではフリーダイヤル0120-279-338(岩手・宮城・福島からは0120-279-226)の番号によって全国どこからでも24時間の電話相談を受けております。

さらに、2018年4月1日からは、050で始まるIP電話やLINE Outからは、下記の番号におかけいただけるようになりました。(全国24時間対応・通話料有料)

050‐3655‐0279

5月25日からは下記通話相談がスタート

Yorisoi Hotline・Linya para sa mga dayuhan
Ang konsultasyon sa pamamagitan ng Facebook/Messenger ay mag-uumpisa na.
Para sa mga gustong kumunsulta ay maaaring tumawag sa account na nakasulat sa ibaba.
User Name: Yoon Kim
URL: https://www.facebook.com/yoon.kim.1650332
(kinakailangang magfriend request muna upang makapag voice call)
Simula sa Biyernes ika 25 ng Mayo,2018 tuwing Biyernes 4pm – 10pm
Maaaring kumunsulta sa mga wikang Ingles, Tagalog(Pilipino), Vietnamese
*Ang wika ay dipende sa araw
*PAALALA:
Kung hindi makaconnect ito ay nangangahulugan na may kumukunsulta.
Ang konsultasyon ay para lamang sa mga naninirahan sa Japan
Ang Yorisoi Hotline ay libre / walang bayad
Ang konsultasyong pang teleponong serbisyo ay araw araw
0120-279-338-2 para sa buong Japan
0120-279-226-2 para sa Iwate Miyagi Fukushima
Ang proyektong ito ng Yorisoi Hotline ay ibinahagi ng Ministry of Health Labor and Welfare

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Yorisoi hotline・Foreign language line
The counseling via Facebook・Messenger will be started
If you want to talk, please contact us on the account written below.
User Name: Yoon Kim
URL: https://www.facebook.com/yoon.kim.1650332
* Send us a friend request first to make a voice call .
Starting from Friday May 25,2018 and every Friday from 4pm to 10pm.
You can consult in English,Tagalog(Pilipino) and Vietnamese languages.
*The languages vary depending on time.
*Notes :
If you can not connected it means that somebody is on counseling.
Basically the counseling is via voice call.
The counseling is available only in Japan.
Yorisoi hotline is toll free.
For telephone consultation is available daily.
0120-338-2 for nationwide
0120-279-226-2 for Iwate, Miyagi and Fukushima
Yorisoi hotline is a commissioned project from Ministry of Health, Labor and Welfare.

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Các bạn có biết Yorisoi Hotline không. Trung tâm tư vấn cho người nước ngoài. Yorisoi bắt đầu tư vấn qua Facebook ・ Messenger. Những bạn nào cần tư vấn xin hãy liên hệ.
User Name : Yoon Kim
URL : https://www.facebook.com/yoon.kim.1650332
(* muốn gọi qua facebook thì cần phải kết bạn )
・ Bắt đầu từ 25/5/2018 ( thứ 6 ), mỗi tuần thứ 6 chiều
4h~10h
・ Có tư vấn tiếng Anh , Tagalog , Việt * Tuỳ theo ngày có
thể thay đổi.
< Lưu ý >
・Nếu như đang có người tư vấn thì không thể nhất máy
・ Tư vấn qua điện thoại
・Chỉ có thể tư vấn cho người nước ngoài ở tại Nhật
Tên công ty : Incorporated Association Social Inclusion Support Center (一般社団法人 社会的包摂サポートセンター)
*Homepage của Yorisoi Hotline
https://www.facebook.com/yorisoi2foreigners/
*Mỗi ngày bạn cũng có thể gọi lên trung tâm. Không tốn tiền
phí
0120-279-338~2
* Iwate・ Miyagi・ Fukushima 0120-279-226~2
* Trung tâm Yorisoi nhận được sự hỗ trợ từ bộ y tế,
bộ lao động và phúc lợi


<公開講座>ノルウエーから学ぶ ギャンブル依存症の理解と支援

終了いたしました。ありがとうございました。

<よりそいホットライン公開講座>

ノルウエーから学ぶギャンブル依存症の理解と支援

ゲストスピーカー:

Jonny Engebo (ノルウェー政府規制当局 上級アドバイザー、社会学者)
滝口 直子 (大谷大学教授) 
佐藤 香(NPO法人全国女性シェルターネット事務局長、パープル・ユニオン執行委員長) 

内容


ギャンブルによって引き起こされる社会的な害は、ギャンブラーやその家族を苦しめています。借金、貧困問題、窃盗、女性へのDV,子供への虐待など社会や家族に及ぼす害は多岐に渡ります。社会にとって良くないことであるし、この害を最小化していかなければいけません。しかし、ギャンブルを完全に禁止するのは非現実的であります。そこで、今回の公開講座では、ギャンブルがあったとしても、害を最小化するためには何が必要なのか?みなさんと学びたいと思います。ゲストの1人、Jonny氏は、ノルウエー政府で害の最小化政策に取り組んでおられる方です。世界で最も徹底したギャンブルによって起こる害の最小化政策を実施しているノルウェー政府から学ぶことはとても貴重であり、大切なことです。また、日本の現状を踏まえたギャンブル依存症について、女性支援から見える依存症の問題についてなどのお話しもいただきます。


ファイルイメージ

お申込書

  • 日時:9月12日(火)13時30分~16時(13時開場)
  • 会場:文京区区民センター 2-A会議室(文京区本郷4-15-14)
  • 参加費:無料 (定員200名)
  • 申し込み:申込みは,チラシの裏面の申込書にご記入のうえ, FAXもしくはメールにてお申し込みください。
  • 問い合わせ:kouza@279338.jp
  • 主催:一般社団法人 社会的包摂サポートセンター

ゲストスピーカーの紹介


Jonny Engebo(ノルウェー政府規制当局 上級アドバイザー、社会学者)

害の最小化(ギャンブル依存ゼロを目指して)の政策立案、実施、査定の分野におけるヨーロッパでのリーダー的な存在であり、ヨーロッパにおける様々な取り組みを学会で発表し注目されている。また、職場における依存症の初期発見と、治療回復につなげるための支援を行っている。


滝口 直子(大谷大学教授) 

病的賭博やアルコール・薬物依存といった依存症について依存症の本人や病気の後押しをする共依存の人の自己のあり方、両者のコミュニケーション・スタイル、女性と依存症、本人や家族の「回復の場」として、「家族教室」を開催し、病的賭博の家族への援助活動を通じ、当事者主体の回復を目指している。


佐藤 香(NPO法人全国女性シェルターネット事務局長、パープル・ユニオン執行委員長)

北海道でDV被害者支援に携わり、DV環境下に置かれた子どもたちのサポートスタッフとして活動。高校や専門学校、大学でデートDVの出前講座で講師をつとめる。現在は、DV・性暴力被害者支援のほか、職場のセクシュアルハラスメント被害者の支援活動を行っている。


【お知らせ】「よりそいホットライン」からみた若者の課題を考える よりそいシンポジウム

終了しました。ありがとうございました。

LGBTなどセクシュアル・マイノリティの生きづらさや、デートDV、スクールセクハラ、性被害など、気づかれにくい子ども達の性の悩みについて現場の声から考えるシンポジウムです。


若者の課題を考えるよりそいホットライン報告会チラシ

【よりそいホットライン報告会&シンポジウム】
「よりそいホットライン」からみた若者の課題を考える


日時:


平成29年3月11日(土)
14:00〜16:30(開場13:30)


会場:


御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 1階 ROOM C 定員140名

御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター アクセスサイト(別サイトに移動します)
千代田区神田駿河台4-6 (御茶ノ水駅 徒歩1分)


プログラム


1. 事業報告 一人ひとりに寄り添うこと
熊坂 義裕 (一般社団法人社会的包摂サポートセンター 代表理事)


2. よりそいほっとラインへの相談から見える広域避難者・被災者の今
松田 曜子 氏(長岡技術科学大学 准教授)


3. 教育現場との協働 〜暗黒だった教室に光をとりもどす〜
鈴木 富美子 氏 (プラウド岡山 代表)
八田 凜子 氏(同団体 事務局)


4. 相談からみる若い女性~その問題と取組について宮城から〜
八幡 悦子 氏(NPO法人ハーティ仙台 代表)

入場料無料/要申込/手話通訳あり


主催・後援


主催:一般社団法人社会的包摂サポートセンター

後援:内閣府、公益財団法人東京都人権啓発センター

協力:NPO法人共生社会をつくるセクシュアル・マイノリティ支援全国ネットワーク、一般社団法人若草プロジェクト、ワーカーズコープ、労働者福祉中央協議会